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山田の心

一、日本人の心から生れたうどん・そば・ラーメンを
私達の手で大切に育てよう

一、お客様の身になってその心にいつも満足を   
与えることを目標にしよう

一、優れた味をより安く早く一人でも多くの方に  
奉仕することを心掛けよう

山田うどんのこだわり

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山田うどんについて
お客様を笑顔にしたい。
そして私たちも笑顔になりたい。それが山田うどんの原点です

「山田うどん」は、すべてのお客様への感謝の気持ちを込め、食べる喜びと幸せを還元するためのものです。これからもお客様が山田うどんのファンであることに誇りを持てるようなメニューづくり、店づくりに取り組んで参ります。

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食材のこだわり  うどん
創業時からのこだわりが生んだ、国産小麦100%のうどん 

山田うどんの創業時から「うどん」へのこだわりは強く、うどんに適したといわれる外国産小麦(オーストラリア産小麦粉)から国産小麦100%の「うどん」への挑戦が始まりました。国産小麦粉の生地は海外産と比較すると、柔らかく温度や環境に非常に敏感に変化しました。こうした国産小麦粉の敏感な変化に対応する為、各工程での微妙な温度や時間、作業工程工等の改善を進めました。その結果、ようやく2017年に国産小麦100%の美味しい「うどん」が完成しました。現在は各店舗へ100%国産小麦によるうどんが出荷されお客様ご提供されております。



食材のこだわり だつゆ


食材のこだわり つゆ


麺のおいしさを引き出す「だし」は、讃岐うどんの“命”と言えるほど大切。山田うどんでは、創業以来、原材料はもちろん、だしの引き方や管理方法にもこだわり、おいしさを進化させてきました。山田うどんの各店舗では、毎日、2~3時間おきにだしを引いています。基本的には1日6回、お客さまの数が多い店舗はそれ以上、毎日何度もだしを引きます。一度に引く量を少なくして、だしを引く回数を増やしているのです。




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食材のこだわり  国産豚肉

山田うどんの生野菜はカット野菜を使わずに、お店で野菜を洗い、皮をむき、仕込んでいます。
  

野菜の産地はもちろん、流通ルートにもこだわり、栽培方法も現地に足を運んで厳しくチェックした野菜は、カットされていない丸ごとの状態。お店に届いてからお客様にご提供するまで最適な温度で保存する。 鮮度管理を徹底することで、毎日、お客様に新鮮で鮮度のよい野菜をご提供しています。山田うどんこだわりのキャベツスライスも、国産キャベツを毎日お店で使う分だけ千切りに。温度管理にもこだわって、歯ごたえもおいしいシャキシャキキャベツをご提供します。厨房で、野菜を洗って、切って、調理して。新鮮な野菜を使って、バランスの良いお食事をご提供したいから、ひと手間をおしまず、料理の下ごしらえから、ひとつひとつ丁寧にお店で行います。

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食材の安全

原産地、加工地、原材料、製造方法が明らかにされているものを使用しています。


野菜は、国内外を問わず、産地を訪問し、栽培の様子、農薬、肥料の管理状況、残留農薬検査の結果や栽培方法の確認をしています。また、調味料や畜肉などの日配品、冷凍された食材については、工場をご訪問して、衛生的状況、製造の流れ、場内や冷蔵庫・冷凍庫の温度管理などについて確認をしています。



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衛生管理


調理する環境が整っていなければ、食品を正しく調理し安全にご提供することができません。
  

内部監査室やスーパーバイザーなどによる定期的なチェックはもちろんのこと、食品衛生研究所及び外部の検査機関による衛生検査を行い、店舗内の清掃状況や食材・調理器具の取り扱い、従業員の手洗いや身だしなみなど、多数のチェック項目を設けて衛生点検を行っています。



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メニュー開発

山田のひと手間

素材を活かすためのひと手間くわえたやさしい味。それが山田うどんの目指すおいしさです。この文章はサンプルページ用のダミーテキストです。文章を入れ替えてご利用ください。PCやタブレット、スマートフォンでは「1行に入る文字数」や「写真サイズ」が異なりますのでプレビュー画面でご確認ください。この文章はサンプルページ用のダミーテキストです。文章を入れ替えてご利用ください。PCやタブレット、スマートフォンでは「1行に入る文字数」や「写真サイズ」が異なりますのでプレビュー画面でご確認ください。